忍者ブログ
日々生活をしている中で色々な情報が入ってくる。 その情報の中で気になったこと、ちょっと書き留めておきたいことを載せていきたい。 中心は映画の感想。他にサッカーとか音楽・漫画とか…。 とにかく、色々感じたことを書き留めておく。
[38] [37] [36] [35] [34] [33] [32] [31] [30] [29] [28]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

キングダム・オブ・ヘブン
キングダム・オブ・ヘブン
2005/10/07

ジャンル:歴史劇/アクション/ドラマ

監督   :リドリー・スコット
製作   :リドリー・スコット
製作総指揮:リサ・エルジー
      ブランコ・ラスティグ
      テリー・ニーダム
脚本   :ウィリアム・モナハン
音楽   :ハリー・グレッグソン=ウィリアムズ
出演者  :オーランド・ブルーム(バリアン・オブ・イベリン )
      エヴァ・グリーン(シビラ)
      リーアム・ニーソン(ゴッドフリー・オブ・イベリン)
      ジェレミー・アイアンズ(ティベリアス)
      エドワード・ノートン(エルサレム王ボードワン4世)
      デヴィッド・シューリス(ザ・ホスピタラー)
      ブレンダン・グリーソン(ルノー・ド・シャティヨン)
      マートン・ソーカス(ギー・ド・リュジニャン)

評価:☆☆☆☆☆☆☆

感想:
普通に楽しめた。やっぱ、オーランド・ブルームは男の視点から
見てもかっこいいw

とりあえずは、前半部分は「あ~やばいな~眠いな~」って
感じで、ちと辛かったけど、後半になるにつれ面白くなってきた。
特に、障壁戦(クライマックス)は圧巻。さすが、グラディエータを
作った人だ!!と感じた。かなり、面白かった。

十字軍の話なので、結構宗教的なことも絡んでくる。
主人公の「オーランド・ブルーム」の役柄も宗教を重んじている。
ただ、そんな重んじている主人公があんまり倫理的好ましくない
行為をしているw
まぁ、こうなった経緯は「放映時間」の関係で主人公の心境が
省かれたのでしょうw

それ以外については、よく出来ていると思う。
城壁戦以外でも、親父から騎士道について説教されるシーンは
個人的にはよかった。そのときの台詞なんて、心にきた。
また、エルサレム王の「エドワード・ノートン」。
やっぱ、この人は演技がうまい!!ってか、エドワード・ノートンが
やっているってのは後でしったf(^^;)

最後に、十字軍の話はやっぱ面白い^^

東亜のノート一覧
映画ノート一覧

【DVD】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン
【DVD】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン(初回限定生産)
【DVD】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン (2枚組 プレミアム)
【DVD】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン 特別編(初回限定生産)
【UMD】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン
【CD】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン オリジナルサウンドトラック
【文庫】(Amazon)キングダム・オブ・ヘブン 公式完全ガイド
【DVD】(DMM)キングダム・オブ・ヘブン(BEST HITS 50)


ブログランキング・にほんブログ村へ

PR
この記事にコメントする
NAME:
SUBJECT:
COLOR:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS:
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
忍者ブログ [PR]